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2018年06月20日

吹田市災害ボランティアセンターを開設しています!

1.家の片づけなどお手伝いします!

ボランティア依頼する方へ
ボランティアの皆さんは、被災者のお手伝いをしたいという気持ちから集まっています。
なんでもできるわけではないということと、以下の点をご了承ください。

専門的技術を要することや危険を伴う作業などご要望にお応えできない場合もあります。
ボランティアの参集の都合で、すぐにご要望にお応えできない場合もあります。
一般住宅にうかがいます。事業所の片づけなどのご要望にはお応えできません。
ボランティアは無料です。食事の用意も不要です。

受付期間・時間
平成30年6月19日(火)から受け付け開始
9:00~17:30

2.ボランティアを募集します!(あなたの支援を待っています!)

活動の内容
自宅内の片づけなど

対象
吹田市内に在住、在勤、在学の方

ボランティアに来てくださる皆さんへ
出かける前に、必ず電話でボランティアの募集状況を確認してください。
ご自分の昼食や飲み物は持参してください。
無報酬です。交通費も自己負担です。
汚れてもよい服装で参加してください。
災害ボランティアセンターで受付し、必ずボランティア活動保険(自己負担600円)に加入してください。
被災者の相談の状況により、活動がない場合もあります。

活動時間
9:30~16:00

申し込み・問い合わせ先(両方共通)
吹田市災害ボランティアセンター
吹田市出口町19-2 総合福祉会館内
TEL:06-6339-1254/1205 FAX:06-6339-1202


PDF版のチラシは → こちら


Posted by 藤白台のホームページ at 19:25 │福祉防災

2018年06月20日

地震関連情報

●余震のおそれがありますので、引き続き十分ご注意ください。
●家の中で家具の倒れる場所に寝たりしないこと!建物が大丈夫でも家財等で負傷する危険性は十分あります。
●吹田市の緊急災害情報もご参照ください。→こちら
●デマに踊らされたり自分が拡散したりしないよう、「情報源」をよく確認してください。

●以前にもアップした【非常持出品】【非常備蓄品】リスト(吹田市作成)を再掲します。

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各ご家庭では、下記のリスト(吹田市総務部危機管理室作成)を参考に、「家族との連絡方法の確認」「備蓄品・持出品の確認」を行ってくださいますようお願いします。

準備しておきたい【非常持出品】【非常備蓄品】

災害発生時に最初に持ち出す【非常持出品】と、災害から復旧までの数日間を支える【非常備蓄品】に分けて用意しておきましょう。【非常持出品】は家族構成も考えて必要な分だけ用意し、避難時にすぐに取り出せる寝所に保管しておきましょう。(→印刷用リスト

災害発生時に最初に持ち出す【非常持出品】

懐中電灯…できれば1人にひとつ用意。予備の電池と電球を忘れずに。

携帯ラジオ…小型で軽く、AMとFMの両方を聞けるものを用意。予備の電池は多めに用意を。

非常食・水…乾パンや缶詰など、火を通さずに食べられるものを。水はペットボトルが便利。乳幼児がいる場合には粉ミルクなども忘れずに。

貴重品…現金、預貯金通帳、印鑑、健康保険証・住民票のコピーなど。現金は10円硬貨も(公衆電話の利用に便利)。

救急医薬品…キズ薬、ばんそうこう、解熱剤、かぜ楽、胃腸薬、目薬など。常備薬があれば忘れずに。

その他…ヘルメット(防災ずきん)、上着・下着、タオル、軍手、紙の食器、ライター(マッチ)、缶切り、栓抜き、ろうそく、ナイフ、ビニール袋、ラップ、ティッシュ、ビニールシート、生理用品、紙おむつや哺乳瓶、ホイッスル(笛)など。

災害から復旧までの数日間を支える【非常備蓄品】

食品…缶詰やレトルト食品・ドライフーズや栄養補助食品、調味料など。食料は非常食3日分を含む数日分を最低限備蓄しておくように。

水…飲料水は大人1人当たり、1日3リットルが目安。少なくとも3日分の用意を。ペットボトルのほか、ポリ容器にも水をためておくと便利。

その他…卓上コンロや固形燃料、予備のガスボンベ、毛布、寝袋、洗面用具、使い捨てカイロ、ロープ、パール・スコップなどの工具、マスク、トイレットペーパー、新聞紙、簡易トイレ、予備のめがね、ドライシャンプーなどがあると便利。

こんな用意も必要です

乳幼児のいる家庭で用意するもの…ミルク、哺乳瓶、離乳食、スプーン、おむつ、清浄綿、背負いひも、パスタオル又はベビー毛布、ガーゼ又はハンカチ、バケツ、ビニール袋、石鹸など

妊婦のいる家庭で用意するもの…脱脂綿、ガーゼ、サラシ、T字帯、洗浄綿及び新生児用品、ティッシュ、ビニール風呂敷、母子手帳、新聞紙、石鹸など

要介護者のいる家庭で用意するもの…着替え、おむつ、ティッシュ、補助具等の予備、常備薬など



Posted by 藤白台のホームページ at 14:58 │防災

2017年12月16日

(1/28・日)防災訓練に行こう!


2018年1月28日(日) 10:00~
各自治会~藤白台小学校

地震体験車、煙体験車も出動します。地震や火災のこわさを知っておきましょう!
当日は給水袋や防災ポケットブック・防災の手引き、子どもさんにはあんパンなどを準備します。

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各ご家庭では、下記のリスト(吹田市総務部危機管理室作成)を参考に、「家族との連絡方法の確認」「備蓄品・持出品の確認」を行ってくださいますようお願いします。

準備しておきたい【非常持出品】【非常備蓄品】

災害発生時に最初に持ち出す【非常持出品】と、災害から復旧までの数日間を支える【非常備蓄品】に分けて用意しておきましょう。【非常持出品】は家族構成も考えて必要な分だけ用意し、避難時にすぐに取り出せる寝所に保管しておきましょう。(→印刷用リスト

災害発生時に最初に持ち出す【非常持出品】

懐中電灯…できれば1人にひとつ用意。予備の電池と電球を忘れずに。

携帯ラジオ…小型で軽く、AMとFMの両方を聞けるものを用意。予備の電池は多めに用意を。

非常食・水…乾パンや缶詰など、火を通さずに食べられるものを。水はペットボトルが便利。乳幼児がいる場合には粉ミルクなども忘れずに。

貴重品…現金、預貯金通帳、印鑑、健康保険証・住民票のコピーなど。現金は10円硬貨も(公衆電話の利用に便利)。

救急医薬品…キズ薬、ばんそうこう、解熱剤、かぜ楽、胃腸薬、目薬など。常備薬があれば忘れずに。

その他…ヘルメット(防災ずきん)、上着・下着、タオル、軍手、紙の食器、ライター(マッチ)、缶切り、栓抜き、ろうそく、ナイフ、ビニール袋、ラップ、ティッシュ、ビニールシート、生理用品、紙おむつや哺乳瓶、ホイッスル(笛)など。

災害から復旧までの数日間を支える【非常備蓄品】

食品…缶詰やレトルト食品・ドライフーズや栄養補助食品、調味料など。食料は非常食3日分を含む数日分を最低限備蓄しておくように。

水…飲料水は大人1人当たり、1日3リットルが目安。少なくとも3日分の用意を。ペットボトルのほか、ポリ容器にも水をためておくと便利。

その他…卓上コンロや固形燃料、予備のガスボンベ、毛布、寝袋、洗面用具、使い捨てカイロ、ロープ、パール・スコップなどの工具、マスク、トイレットペーパー、新聞紙、簡易トイレ、予備のめがね、ドライシャンプーなどがあると便利。

こんな用意も必要です

乳幼児のいる家庭で用意するもの…ミルク、哺乳瓶、離乳食、スプーン、おむつ、清浄綿、背負いひも、パスタオル又はベビー毛布、ガーゼ又はハンカチ、バケツ、ビニール袋、石鹸など

妊婦のいる家庭で用意するもの…脱脂綿、ガーゼ、サラシ、T字帯、洗浄綿及び新生児用品、ティッシュ、ビニール風呂敷、母子手帳、新聞紙、石鹸など

要介護者のいる家庭で用意するもの…着替え、おむつ、ティッシュ、補助具等の予備、常備薬など



Posted by 藤白台のホームページ at 02:20 │防災

2017年01月17日

防災訓練を行いました!(1/15)



1月15日の防災訓練はおりからの積雪と重なりましたが、熱心な100名以上の方にお集まりいただき、雪の中、放水訓練やAEDの使い方説明などを実施しました!ふだんから地域に関心を持って顔見知りを増やしておくことが、一番の防災です。この熱心さがいつまでも続きますように…
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下記のリスト(吹田市総務部危機管理室作成)を参考に、「家族との連絡方法の確認」「備蓄品・持出品の確認」をふだんから行ってくださいますようお願いします。

準備しておきたい【非常持出品】【非常備蓄品】

災害発生時に最初に持ち出す【非常持出品】と、災害から復旧までの数日間を支える【非常備蓄品】に分けて用意しておきましょう。【非常持出品】は家族構成も考えて必要な分だけ用意し、避難時にすぐに取り出せる寝所に保管しておきましょう。(→印刷用リスト

災害発生時に最初に持ち出す【非常持出品】

懐中電灯…できれば1人にひとつ用意。予備の電池と電球を忘れずに。

携帯ラジオ…小型で軽く、AMとFMの両方を聞けるものを用意。予備の電池は多めに用意を。

非常食・水…乾パンや缶詰など、火を通さずに食べられるものを。水はペットボトルが便利。乳幼児がいる場合には粉ミルクなども忘れずに。

貴重品…現金、預貯金通帳、印鑑、健康保険証・住民票のコピーなど。現金は10円硬貨も(公衆電話の利用に便利)。

救急医薬品…キズ薬、ばんそうこう、解熱剤、かぜ楽、胃腸薬、目薬など。常備薬があれば忘れずに。

その他…ヘルメット(防災ずきん)、上着・下着、タオル、軍手、紙の食器、ライター(マッチ)、缶切り、栓抜き、ろうそく、ナイフ、ビニール袋、ラップ、ティッシュ、ビニールシート、生理用品、紙おむつや哺乳瓶、ホイッスル(笛)など。

災害から復旧までの数日間を支える【非常備蓄品】

食品…缶詰やレトルト食品・ドライフーズや栄養補助食品、調味料など。食料は非常食3日分を含む数日分を最低限備蓄しておくように。

水…飲料水は大人1人当たり、1日3リットルが目安。少なくとも3日分の用意を。ペットボトルのほか、ポリ容器にも水をためておくと便利。

その他…卓上コンロや固形燃料、予備のガスボンベ、毛布、寝袋、洗面用具、使い捨てカイロ、ロープ、パール・スコップなどの工具、マスク、トイレットペーパー、新聞紙、簡易トイレ、予備のめがね、ドライシャンプーなどがあると便利。

こんな用意も必要です

乳幼児のいる家庭で用意するもの…ミルク、哺乳瓶、離乳食、スプーン、おむつ、清浄綿、背負いひも、パスタオル又はベビー毛布、ガーゼ又はハンカチ、バケツ、ビニール袋、石鹸など

妊婦のいる家庭で用意するもの…脱脂綿、ガーゼ、サラシ、T字帯、洗浄綿及び新生児用品、ティッシュ、ビニール風呂敷、母子手帳、新聞紙、石鹸など

要介護者のいる家庭で用意するもの…着替え、おむつ、ティッシュ、補助具等の予備、常備薬など



Posted by 藤白台のホームページ at 00:00 │防災

2017年01月15日

防災訓練、本日(日)、やります。

きょう15日(日)、積雪していますが、防災訓練は小学校体育館でメニューを縮小して行います。気をつけてお越しください。



Posted by 藤白台のホームページ at 08:33 │防災

2016年12月23日

1/15(日)は藤白台地区防災訓練!

関心のある方は各自お集まりください!

1月15日(日)午前10時より
藤白台小学校体育館

1.可搬式放水車による放水訓練
2.消火器による消火訓練
3.北消防署によるAED講習会
4.エンジン可搬式浄水器の実演

知っているといざというとき役に立つ、自宅だけではできないメニューを揃えました!


阪神大震災が大きな被害をもたらして22年。私たちの藤白台も震度5強に襲われましたが、もう忘れていませんか?しかし2016年も、熊本地震や中国地方での地震など、災害が頻発しています。それは他人事ではありません。

地震発生時、一番大切なのは「自分の命は自分で守る」「自分たちの街は自分たちで守る」こと。

今回の訓練は自身を守ることの大切さ、避難する場所、避難方法の確認、災害時の非常時持ち出し品の点検等をみなさんが各自で行ってください。また、各自治会の高齢者や、災害時要援護者登録をなされている方の確認を行ってください。ぜひご参加ください。

9:30、災害発生(訓練)と同時に各自が自宅でできることを行う。
確認後、指定された避難場所に避難する。

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各ご家庭では、下記のリスト(吹田市総務部危機管理室作成)を参考に、「家族との連絡方法の確認」「備蓄品・持出品の確認」を行ってくださいますようお願いします。

準備しておきたい【非常持出品】【非常備蓄品】

災害発生時に最初に持ち出す【非常持出品】と、災害から復旧までの数日間を支える【非常備蓄品】に分けて用意しておきましょう。【非常持出品】は家族構成も考えて必要な分だけ用意し、避難時にすぐに取り出せる寝所に保管しておきましょう。(→印刷用リスト

災害発生時に最初に持ち出す【非常持出品】

懐中電灯…できれば1人にひとつ用意。予備の電池と電球を忘れずに。

携帯ラジオ…小型で軽く、AMとFMの両方を聞けるものを用意。予備の電池は多めに用意を。

非常食・水…乾パンや缶詰など、火を通さずに食べられるものを。水はペットボトルが便利。乳幼児がいる場合には粉ミルクなども忘れずに。

貴重品…現金、預貯金通帳、印鑑、健康保険証・住民票のコピーなど。現金は10円硬貨も(公衆電話の利用に便利)。

救急医薬品…キズ薬、ばんそうこう、解熱剤、かぜ楽、胃腸薬、目薬など。常備薬があれば忘れずに。

その他…ヘルメット(防災ずきん)、上着・下着、タオル、軍手、紙の食器、ライター(マッチ)、缶切り、栓抜き、ろうそく、ナイフ、ビニール袋、ラップ、ティッシュ、ビニールシート、生理用品、紙おむつや哺乳瓶、ホイッスル(笛)など。

災害から復旧までの数日間を支える【非常備蓄品】

食品…缶詰やレトルト食品・ドライフーズや栄養補助食品、調味料など。食料は非常食3日分を含む数日分を最低限備蓄しておくように。

水…飲料水は大人1人当たり、1日3リットルが目安。少なくとも3日分の用意を。ペットボトルのほか、ポリ容器にも水をためておくと便利。

その他…卓上コンロや固形燃料、予備のガスボンベ、毛布、寝袋、洗面用具、使い捨てカイロ、ロープ、パール・スコップなどの工具、マスク、トイレットペーパー、新聞紙、簡易トイレ、予備のめがね、ドライシャンプーなどがあると便利。

こんな用意も必要です

乳幼児のいる家庭で用意するもの…ミルク、哺乳瓶、離乳食、スプーン、おむつ、清浄綿、背負いひも、パスタオル又はベビー毛布、ガーゼ又はハンカチ、バケツ、ビニール袋、石鹸など

妊婦のいる家庭で用意するもの…脱脂綿、ガーゼ、サラシ、T字帯、洗浄綿及び新生児用品、ティッシュ、ビニール風呂敷、母子手帳、新聞紙、石鹸など

要介護者のいる家庭で用意するもの…着替え、おむつ、ティッシュ、補助具等の予備、常備薬など



Posted by 藤白台のホームページ at 15:01 │防災

2015年01月17日

災害に対する事前の備えをしましょう!

いざという時、助け合えるのは目の前の人しかいません。

1月18日(日)には、吹田市と自治連合協議会の合同防災訓練が全市的に行われますが、藤白台では、避難訓練や炊き出し訓練から趣向を変えて、高齢者家族、災害時要援護者、寝たきり老人をいざという時どのようにサポートするか、グループワークを行います。

1月18日(日)10:00~ 市民ホールで
自治会長、防犯委員、福祉委員、高齢クラブの方を中心にお知らせ済みです。

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一般家庭におかれましては、各ご家庭で、下記のリスト(吹田市総務部危機管理室作成)を参考に、「家族との連絡方法の確認」「備蓄品・持出品の確認」を行ってくださいますようお願いいたします。

準備しておきたい【非常持出品】【非常備蓄品】

災害発生時に最初に持ち出す【非常持出品】と、災害から復旧までの数日間を支える【非常備蓄品】に分けて用意しておきましょう。【非常持出品】は家族構成も考えて必要な分だけ用意し、避難時にすぐに取り出せる寝所に保管しておきましょう。

災害発生時に最初に持ち出す【非常持出品】

懐中電灯…できれば1人にひとつ用意。予備の電池と電球を忘れずに。

携帯ラジオ…小型で軽く、AMとFMの両方を聞けるものを用意。予備の電池は多めに用意を。

非常食・水…乾パンや缶詰など、火を通さずに食べられるものを。水はペットボトルが便利。乳幼児がいる場合には粉ミルクなども忘れずに。

貴重品…現金、預貯金通帳、印鑑、健康保険証・住民票のコピーなど。現金は10円硬貨も(公衆電話の利用に便利)。

救急医薬品…キズ薬、ばんそうこう、解熱剤、かぜ楽、胃腸薬、目薬など。常備薬があれば忘れずに。

その他…ヘルメット(防災ずきん)、上着・下着、タオル、軍手、紙の食器、ライター(マッチ)、缶切り、栓抜き、ろうそく、ナイフ、ビニール袋、ラップ、ティッシュ、ビニールシート、生理用品、紙おむつや哺乳瓶、ホイッスル(笛)など。

災害から復旧までの数日間を支える【非常備蓄品】

食品…缶詰やレトルト食品・ドライフーズや栄養補助食品、調味料など。食料は非常食3日分を含む数日分を最低限備蓄しておくように。

水…飲料水は大人1人当たり、1日3リットルが目安。少なくとも3日分の用意を。ペットボトルのほか、ポリ容器にも水をためておくと便利。

その他…卓上コンロや固形燃料、予備のガスボンベ、毛布、寝袋、洗面用具、使い捨てカイロ、ロープ、パール・スコップなどの工具、マスク、トイレットペーパー、新聞紙、簡易トイレ、予備のめがね、ドライシャンプーなどがあると便利。

こんな用意も必要です

乳幼児のいる家庭で用意するもの…ミルク、哺乳瓶、離乳食、スプーン、おむつ、清浄綿、背負いひも、パスタオル又はベビー毛布、ガーゼ又はハンカチ、バケツ、ビニール袋、石鹸など

妊婦のいる家庭で用意するもの…脱脂綿、ガーゼ、サラシ、T字帯、洗浄綿及び新生児用品、ティッシュ、ビニール風呂敷、母子手帳、新聞紙、石鹸など

要介護者のいる家庭で用意するもの…着替え、おむつ、ティッシュ、補助具等の予備、常備薬など



Posted by 藤白台のホームページ at 20:00 │連合自治会防災

2014年12月16日

1/18(日)は合同防災訓練!

年が明けて1月17日は、阪神淡路大震災20周年となります。いざという時、助け合えるのは目の前の人しかいません。

1月18日(日)には、吹田市と自治連合協議会の合同防災訓練が全市的に行われますが、藤白台では、避難訓練や炊き出し訓練から趣向を変えて、高齢者家族、災害時要援護者、寝たきり老人をいざという時どのようにサポートするか、グループワークをする計画です。詳細は決まりしだい追ってお知らせします。ひとりでも多くの方の参加が、いざという時の力になります!

1月18日(日)=合同防災訓練、買ったばかりのカレンダーに書き込んでおきましょう!


Posted by 藤白台のホームページ at 01:35 │連合自治会防災